睡眠医療外来栄養指導

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肥満は睡眠時無呼吸症候群の原因となることがあります。

だからといって、以下のような誤った知識・認識でのダイエット(減量)は身体を壊す危険性があります。

 

[誤った知識・認識でのダイエット(減量)] 
  • 食事をしないことで痩せようとする。
  • ご飯を食べると太ると思い、ご飯を食べない。
  • 間食はしていないと言いつつ、菓子パンを主食にする。
  • サラダは身体に良いと言いつつ、ドレッシングやマヨネーズをたっぷりかける。
  • 運動さえすれば痩せると思っている。
  • 体脂肪の付きにくい油なら、いくら食べても太らないと思っている。

 

そこで、久留米大学病院栄養部では、間違った食習慣を改善し、減量がうまくいくように食の専門家・管理栄養士がサポートします。

  • 睡眠医療外来の管理栄養士
  • 栄養指導の様子

栄養相談を希望される方は、事前に主治医と相談の上、
お越しください。私たちがお待ちしています。