久留米大学病院治験センター
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活動実績
2016年

第16回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2016 IN 大宮 2016.9.18~9.19
シンポジウム(3) 座長 「どこまでやったらいいのか?~精度管理~」 山 内
シンポジウム(5) 座長 「臨床研究・治験推進next stage(AROとNW機能の連携によるクオリティ向上)」 大 靍
2015年

第36回 日本臨床薬理学会学術総会 2015.12.9~12.11
9-O-12 「治験実施のための医師教育 On the Job Training が受講者へ与える影響についての検討」 國 武

製薬協 タスクフォース 治験における医療機関費用の適正化に関する検討 2015.4
  独自の費用算定方法を導入している医療機関の例(久留米大学) 大 靍

第15回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2015 in KOBE 2015.9.12~9.13
シンポジウム(2) 座長 臨床研究専門職のキャリア形成と現任教育 大 靍

平成26年度 第2回(第6回)臨床研究・治験活性化協議会 2015.2.25
P-13 臨床研究治験活性化のための取り組みについて 大 靍
2014年

2nd R&D Head Club Workshop “国際的に通用する治験環境を目指して” 2014.6.2
演者 「臨床試験実施施設での取り組み -自立と透明化の観点から―」 大 靍

日本臨床試験学会 第21 回「GCP Basic Training セミナー」 2014.6.14
講師 「IRB」 大 靍

第14回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2014 in 浜松 2014.10.4~10.5
R-3 演習 ファシリテーター 「体験プログラム: 医師主導治験の調整事務局に挑戦してみよう」 大 靍
2013年

第13回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2013 in 舞浜 2013.9.15~9.16
P-90 限られたマンパワーで効率的に実施できるCRC体制についての考察 佐々木
P-92 CRCアシスタント導入によるCRCの負担軽減に関する考察
P-118 疾患レジストリーを用いた被験者エントリー促進に向けた取り組みについての考察 野 口
2012年

第33回 日本臨床薬理学会学術総会 2012.11.29~12.1
3-P-09 治験実施の体制整備が治験実施率ならびに進捗スピードに及ぼす影響 大 靍

第8回 治験中核病院・拠点医療機関協議会 2012.2.16
P-43 「新たな治験活性化5カ年計画」 実施状況の総括報告 岡 松
大 靍
2011年

第32回 日本臨床薬理学会年会 2011.12.1~12.3
1-P-08 治験費用の見直しについて -治験経費算定方法の改定及び支払方法・支払時期の変更- 氷 室

第11回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2011 in 岡山 2011.9.24 ~9.25
シンポジウム(10) 座長 知っているようで知らなかった医療機器治験 ~医薬品との違いを中心に~ 大 靍
P-95 被験者対応 原疾患悪化で治験中止となった被験者の精神的ストレス緩和について 橋 本
2010年

第31回 日本臨床薬理学年会 2010.12.1~12.3
1-P-09 実施率ならびに進捗率を高めるための取り組み ~被験者スクリーニングシステムの開発~ 大 靍

第10回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 in 別府 2010.10.1~10.3
一般演題 座長 セッション1-9 カテゴリー 「CRC業務の工夫(業務分担の改善など)、その他」   末 安
P2-20 治験担当者役割分担の明確化とインセンティブ向上 ~プロ集団によるチーム連携強化を目指して~ 末 安
P2-49 CRC処遇改善への取り組みと成果 國 武
2009年

第9回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 in 横浜 2009.9.12~9.13
シンポジウム 3 症例集積推進の取り組みとしての治験の啓発活動 ~医療機関、治験ネットワークなどの取り組み~
久留米大学病院における治験啓発の取組み
佐々木
一般演題口演 4 座長 「地域への普及・啓発活動、データの電子化(電子カルテ、EDCなど)、データマネジメント業務」 大 鶴
P-A03 当院における国際共同試験の問題点と今後の課題 梶 原
P-C06 「急性期対象治験における被験者保護を考える」~CRCにできることとは~ 中 川

第4回 治験中核病院・拠点医療機関等協議会 2009.7.16
体制整備等の進捗状況について報告   報告ポスターはこちら 岡 松
氷 室
2008年

第8回CRCと臨床試験のあり方を考える会議in金沢 2008.10.11~10.12
P-089 治験薬管理における併用禁止・同種同効薬一覧表の形式および運用方法の院内統一と業務の効率化 大 靍
P-109 IRB審議充実を目指して~【治験・臨床研究倫理審査委員研修テキスト】の活用~ 都加原
P-120 久留米大学臨床試験登録医制度の充実に向けて(第2報)~初回更新対象者登録医認定制度アンケート結果からの考察~ 國 武

日本臨床薬理学会 >認定CRC通信 2008.6
  IRB審議充実を目指して~5年間の取組み成果と今後の課題~ 末 安

社団法人日本医師会ホームページ >コミュニティ 2008.5.16
  「治験」を知ってもらう機会作り 佐々木

日本薬学会第128年会 2008.3.26
28PW-am186 治験薬管理における併用禁止・同種同効薬一覧表の形式および運用方法の院内統一と業務の効率化 大 靍

治験・臨床研究倫理審査委員研修テキスト 2008.3.1
  研修準備委員会メンバー 大 靍

治験推進地域連絡会議 福岡会場 2008.1.12
  医療機関での取り組み事例での紹介「IRB審議充実への取り組みと今後の課題」 末 安
2007年

第7回CRCと臨床試験のあり方を考える会議in横浜 2007.9.15~9.16
P-109 優秀ポスター賞受賞
IRB充実を目指して ~5年間の取り組み成果と今後の課題~
末 安
2006年

第6回CRCと臨床試験のあり方を考える会議in大宮 2006.10.7~10.8
PP-100 久留米大学臨床試験登録医制度の充実に向けて  ~「治験研修登録医認定制度」アンケート結果からの考察~ 國 武
PP-137 一般市民が足を運びやすい公開講座開催の工夫とその実際について 佐々木
2005年

第5回CRCと臨床試験のあり方を考える会議in横浜 2005.10.15~10.16
PP-24 一般市民に寄り添った啓発活動を目指して ~寸劇構成による市民公開講座開催とアンケート調査からの考察~ 中 川
PP-3 CRCから見た「EDCシステムを用いたCRF」のメリットとデメリットの検討 横 手
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