ホーム > ご来院の方へ > フロアガイド > 総合診療棟2階

更新日付 | 2016/12/12

フロアガイド

総合診療棟2階

総合診療棟2階

外来診療科・ 
センター・施設
診療内容・施設概要
2
循環器病センター 心臓・血管の病気(内科・外科)、高血圧症など、心臓病と脳血管以外の動脈硬化に関係する疾患の外来です。
専門外来として、生活習慣病外来、高脂血症外来、下肢静脈瘤外来、フットケアセンター外来(高齢者や糖尿病の足病変の予防と治療、血管新生療法)があります。
心臓カテーテル検査室 心臓の血管造影やカテーテル検査・治療を行います 。
人間ドック受付
・待合室
循環器病センター内にあります。
2






糖尿病・内分泌 糖尿病、肥満症、高脂血症、高尿酸血症(痛風)などの代謝に関わる病気、また甲状腺、副腎、性腺、下垂体などホルモンの異常に関わる病気の診断・治療を行っています。
神経内科 脳、脊髄、末梢神経および筋疾患の診断と治療を行っています。
腎臓内科 健診にて検尿異常を指摘された若年者から、腎不全を指摘された高齢者まで幅広い年齢層の患者さんが受診され、その原疾患も多岐に渡ります。
血液・腫瘍内科 急性白血病、慢性白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫、骨髄増殖性疾患等の造血器腫瘍や、再生不良性貧血、溶血性貧血、特発性血小板減少性紫斑病、血友病等の先天性疾患、血栓症及び播種性血管内凝固症候群など幅広い血液疾患を対象として診療を行っています。
膠原病 膠原病、リウマチ関連疾患(関節リウマチ、全身性エリテマト-デス(SLE)、強皮症、シェーグレン症候群など)を主に担当しています。
放射線 がん診療において横断的な役割を果たしており、悪性リンパ腫、脳腫瘍、頭頸部がん、肺がん、乳がん、食道がん、膵臓がん、子宮がん、前立腺がんなど、ほぼすべての領域のがんを診療しております。
海外旅行・ワクチン外来 海外旅行あるいは海外に長期滞在される方の健康管理を目的とした専門外来。
詳しい説明はこちらから
遺伝外来 遺伝性疾患および一部の非遺伝性先天性疾患について遺伝カウンセリングおよびその他の診療を行っています。
睡眠医療外来 睡眠時無呼吸症候群(SAS)の治療を行っています。
もの忘れ外来 アルツハイマー型認知症等の急激な増大をふまえて、早期発見・治療が必要とされている今日、早期発見・早期治療を目指して、もの忘れを診療・診断する専門外来の必要性から設立されました。専門的な各種検査を含め、診察からフォローまで、総合的に対処していきます。
2
乳腺外科・
一般外科総合外来
乳腺疾患、特に乳がんに対する診療を行います。
精神神経科 精神科領域全般(統合失調症、うつ病、神経症、睡眠障害、てんかん等)の治療を行っています。
脳神経外科・脳ドック・脳卒中科・ニューロオンコロジーセンター 脳卒中、脳脊髄腫瘍など神経系(脳・脊髄・末梢神経)の外科治療を行っています。
泌尿器科
前立腺センター
泌尿生殖器(腎・副腎・尿管・膀胱・前立腺・男性生殖器)の疾患を対象としており、腫瘍性疾患・尿路結石・腎不全・先天性腎泌尿器疾患などを治療します。
産科 正常妊娠の管理、異常妊娠(切迫流早産、妊娠中毒症、妊娠糖尿病、前置胎盤、 常位胎盤早期剥離など)の管理、産科救急疾患の管理、治療不妊症、 不育症(習慣性流産)の診断治療(ホルモン療法、漢方療法、体外受精・胚移植、 卵細胞質内精子注入法) を行っています。
婦人科 子宮がんをはじめとする悪性腫瘍の検診、診断と治療、治療後の経過観察、 各種試験治療、子宮筋腫や卵巣嚢腫などの良性腫瘍の診断と治療、 性感染症などの性器感染症の診断と治療、 女性ホルモン欠乏症状(更年期障害、骨粗鬆症、高コレステロール) の予防と治療、子宮脱や尿漏れの診断治療を行っています。
麻酔科緩和ケア外来 様々な痛みに対する診断と治療を行う所です。
痛みの原因について患者とともに考えます。
第一化学療法室 主に、点滴、がん化学療法、リザーバー肝動注、輸血 などを行なっています。
※「外来治療センター」として、総合診療棟6階に移動しました。
輸血・自己血採取室 貧血などの血液が不足している場合に外来での輸血を行ないます。 また、輸血を必要とする出血が予想される手術に備えて自分の血液を事前に採取します。
臨床検査部A
(生理機能検査)
心電図、血管超音波検査(頸動脈、下肢静脈など)、脈波、脳波、呼吸機能などを検査します。
臨床検査部B
(中央採血採尿・検体検査・輸血検査)
血液、尿などの検査を行います。
2
休憩コーナー 人通りの少ない空間を利用してテーブルと椅子を置いている飲食可能なスペースです。

▲ ページのTOPへ